企業向けアートシンキングプログラム
組織作りのためのデジタルファブ×アート思考プログラムをご提供します。
デジタル機材× アートシンキング

「冷凍食品のシェアが楽しくなる木のトレイ」制作をテーマにデジタル機材を使ったアジャイルモノづくりワークショップを企画。社員研修として開催した。デジタル技術はファシリテーターをグループごとに1人配置し即座にアイデアを形にしていく。使用機材はShopBotというデジタル木工切削機。その日のうちに試作品が出来上がる。完成後にディスカッションを行う
共創&ファシリテーター:VUILD PLACE LAB
サウンド× アートシンキング

モノづくりに正解なんてないということを学ぶ音楽制作ワークショップ。自分の周りにある音を再確認するために紙とペンのみで行うサウンドスケッチしたあと、実際に音を録音して1曲に仕上げる。音楽家の制作のワークフローを追うことで、すべてのモノづくりが同じプロセスで行えることを学び、今後どのように活かしていけるかを考えるきっかけに。
講師:奥野和憲
モデリング× アートシンキング
「どのように自律性に基づいたコミュニティの維持ができるだろうか?」研究者高田紀子氏の研究テーマに合わせてmugwumpでアートワークショップを制作。組織にいる個人が当たり前にもつ観念(家族観、人生観など)を粘土で形作りビジュアル化します。例えば「未来」は社員それぞれどう描いているでしょうか?イメージモデリングを行うことで、それは視覚化され、そこにいる人に共有されます。
講師:高田紀子
アートシンキングって?
アートシンキングは新規プロジェクトを生み出すミッションを持つ幹部・新規事業担当や起業家などに向けて、フランスの老舗ビジネススクールESCPのSylvain BureauとアーティストPierre Tectinによって生み出されました。心に訴えかける感動的なビジョンを構築する能力を高めるこのプログラムはゼロイチで新規事業を生み出すミッションを持つ方や、領域を横断して未来に向けたプロジェクトを生み出したい方などに最適なワークショップです。
mugwumpではESCP版アートシンキングの日本人ファシリテーターを担当する山口典子(mugwump代表)が、リスペクトをもってチームヴィルディングを学べるプログラムにカスタマズしてお届けしています。
現地のフランス版HP>
ビジネスのためのチームビルディング、研修や社員研修のための
様々なパッケージを準備しています。ご興味ありましたら是非お問い合わせください。
